#195
心に沁みる名言
今日を精一杯生きるために…
明日ではなく今日。
今、この時を精一杯生きるあなたのために素敵な言葉を綴ろう。
藤村五月(ドラマ「問題のあるレストラン」より)
ドラマ『問題のあるレストラン』第1話「セクハラパワハラ女は我慢しなきゃいけないの?」でのヒトコマ。
田中たま子(真木よう子)は、真面目で働くことが大好きな独身女性。
小さな仕出し会社に勤めていたたま子は、その会社がカリスマ社長・雨木太郎(杉本哲太)率いる大手飲食会社「ライクダイニングサービス」に吸収合併されたのを機に、全国展開を見据えた新規店舗のプロジェクトに参加することになった。
だが、「ライクダイニングサービス」は極端なほど男性偏重で、手柄はすべて男たちのもの。
おまけにセクハラ、パワハラが日常的に横行していた。
それでもたま子は、物件や料理人探しに奔走し、やがて優れた腕を持つシェフ・門司誠人(東出昌大)と出会う。
そんな折、たま子は、高校時代の友人でもある同僚・藤村五月(菊池亜希子)が、屈辱的ともいえるひどいセクハラを受けた上に異動させられたことを知り、ある復讐を決行する。
職を失ったたま子は、元同僚でプライドばかり高い東大卒の新田結実(二階堂ふみ)、家出中のフリーターで人間嫌いの雨木千佳(松岡茉優)、高校時代の同級生で子どもを連れて家を出た専業主婦・森村鏡子(臼田あさ美)、前の会社の同僚だが謎の多い烏森奈々美(YOU)、女装好きのゲイという理由で仕事を得られなかった一流パティシエの几ハイジ(安田顕)に声をかける。
「ライクダイニングサービス」が門司をシェフに起用し、表参道にオープンさせるビストロ「シンフォニック表参道」のすぐそばにあるビルの屋上で、一緒にビストロを始めようと…。
二十歳までは親に貰った顔
二十歳からは自分で作った顔というらしい
まったくヒドい顔
お母さん
ごめんねと思いながら
クレソンとじゃがいものアンチョビソテーを作る
今、鏡に映るその顔は、あなたがこれまでの人生で作ったあなただけの顔。
あなたは今、どんな顔をしていますか?
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