TOKYO FM「日本郵便 SUNDAY'S POST」×山手線
FUTURE GATE TRAIN
山手線(ほぼ)一周、未来へ続くプレミアムな列車の旅
TOKYO FM「日本郵便 SUNDAY'S POST」×山手線『FUTURE GATE TRAIN』とは
TOKYO FM「日本郵便 SUNDAY'S POST」とのコラボ企画で、山手線を舞台にした『FUTURE GATE TRAIN』。
TAKANAWA GATEWAY CITYグランドオープンを記念して、2026年3月30日に山手線をほぼ1周する貸し切りツアーが開催!
山手線に乗って東京の文化を再発見し、未来へつなぐプロジェクト。
葛飾北斎が描いた風景と、現代に積み重なった文化を巡る。
東京の文化をひもときながら、100年先の心豊かな街を目指すTAKANAWA GATEWAY CITYへ。
小山薫堂氏&宇賀なつみさんの2人がナビゲート。
江戸から未来へ…山手線(ほぼ)一周で出逢う、東京の新しい物語
日曜の昼下がり、手紙を書きたくなるような温かい時間を届けてくれるラジオ番組「日本郵便 SUNDAY'S POST」。
そんな番組が、2026年春、山手線を舞台に驚きの企画を届けてくれた。
その名も『FUTURE GATE TRAIN』。
いつもの山手線が、江戸から未来へとつながる「タイムトラベル・トレイン」に変わった特別な1日を振り返る。
列車に一歩足を踏み入れると、そこは日常の通勤風景とは別世界。
耳に飛び込んできたのは、なんと浮世絵師・歌川広重(CV: 津田健次郎)の声。
低音ボイスの広重がガイド役となり、車窓に広がる現代の景色を江戸の風景と重ね合わせながら、我々を未来へと誘ってくれる。
車内では、パーソナリティの小山薫堂氏と宇賀なつみさんによる特別プログラムが放送される。
お二人の軽快なトークを聴きながら山手線を一周する贅沢。
「大崎から始まり、高輪ゲートウェイへ向かう」というルート設定も、新しい街の誕生を祝う物語性を感じさせる。
しかも、ただ乗っているだけではない。
車内では「五感で楽しめる演出」が散りばめられている。
窓の外に流れる東京の今。
津田健次郎氏のナレーションと、番組おなじみのBGM。
2025年に街開きをした「TAKANAWA GATEWAY CITY」への期待感。
終点の高輪ゲートウェイ駅に降り立ったとき、文化創造棟「MoN Takanawa」が目の前に広がる演出は、まさに未来のGATEを開けたような感覚だ。
「移動」がただの手段ではなく、豊かな「体験」に変わる。
「SUNDAY'S POST」が教えてくれたのは、我々が普段使っている山手線にも、まだまだ知らない物語が眠っているということかもしれない。
次に山手線に乗るときは、あなたも自分だけの「未来への手紙」を心の中で書きながら、車窓を眺めてみてはいかがだろうか?
「FUTURE GATE TRAIN」(FULLバージョン)日本郵便SUNDAY'S POSTコラボ企画 文化の物語と未来をめぐる山手線プレミアムツアー 日本郵便 SUNDAY’S POST
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※.ちんどん通信社のは著作権のため実際に演奏された音源から変更してあります。
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