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ウザい横文字語で話す奴らの本質

 

 

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日本語で話せばよいものを、カッコつけてわざわざウザい横文字語で話す奴らがいる。

 

そういう奴らは何故、わざわざ理解されにくい横文字を多用するのか?

 

それは底を見られたくないからだ。

 

底が浅い人間ほど自分は優れていると見せたがる。

 

自分は底が浅い人間だと周囲の人間にバレたくない一心で虚勢をはっているだけである。

 

例えば目の前に池があるとする。

 

その池の深さをわからなくするにはどうすればいいか?

 

答えは簡単、水を濁らせてやればいい。

 

水が濁れば底は見えない。

 

底が見えないから浅くてもわからない。

 

つまりだ。

 

ウザい横文字語で話したがる人間の本質は、自身で意味はわからなくてもとりあえず難しい言葉さえ並べておけば、知恵の浅さは誤魔化されると思っている奴らということだ。

 

おまけにそういう奴らには語彙力もない。

 

だから日本語変換が出来ない。

 

頭が良さげに見えるが、馬鹿ということだ。

 

馬鹿だが周りには頭が良いと思われたい。

 

自分が出来る人間だと誇示したいだけの憐れみの目で見れればウザさも半減するのではないだろうか。

 

本当に頭のいい人間は、誰が聞いても明確かつ簡潔に物事を表現できるものである。

 

特定の人間にしかわからないような言葉を遣う行為は、かえって自分の浅はかさを露呈しているようなものだ。

 

日本語もままならない奴が、デキる人間のはずがない。

 

 

 

 

 

 

 

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