アニメ
夜は猫といっしょ
- 夜は猫といっしょ
- 『夜は猫といっしょ』とは
- アニメ『夜は猫といっしょ』
- 第1夜「猫が家に来た日」
- 第2夜「帰宅後のあまえ方がはげしい」
- 第3夜「物を落としたいネコ」
- 第4夜「ネコのグルーミングは痛い」
- 第5夜「ネコの耳にビンタされる」
- 第6夜「焼き魚観察しにくるネコ」
- 第7夜「ネコの写真うまく撮れない」
- 第8夜「ネコの動画うまく撮れない」
- 第9夜「うまく持ち上げられない」
- 第10夜「ネコのずつき攻撃」
- 第11夜「やさしいネコパンチ」
- 第12夜「かまってほしいネコ」
- 第13夜「ネコの耳裏返しがち」
- 第14夜「ネコに乗せたくなる」
- 第15夜「ネコとだるまさんが転んだ」
- 第16夜「感動シーンに寄ってくるネコ」
- 第17夜「ネコは頭が通れば通り抜けられる」
- 第18夜「どいてくれないネコ」
- 第19夜「ネコが足に乗りに来た」
- 第20夜「抜け毛の時期のネコ」
- 第21夜「ネコが噛んできた」
- 第22夜「ネコにびっくりする」
- 第23夜「ソファーの下を覗くネコ」
- 第24夜「人差し指を嗅がずにいられない」
- 第25夜「ネコに振り向いてほしい」
- 第26夜「ふくらんだしっぽが気になる」
- 第27夜「映画鑑賞をジャマするネコ」
- 第28夜「となりに座るネコ」
- 第29夜「おでかけする妹とネコ」
- 第1夜〜第10夜 まとめ
『夜は猫といっしょ』とは
『夜は猫といっしょ』はキュルZ先生による漫画作品。
作者のTwitter上で2019年頃より連載され、KADOKAWAより書籍化。
2022年5月時点で累計30万部を突破している。
アニメ『夜は猫といっしょ』
2022年8月からTOKYO MXほかにて放送中。
登場人物
キュルガ : 高垣彩陽
フータ: 日野聡
ピーちゃん : 種﨑敦美
スタッフ
原作 - キュルZ
監督・脚本 - 芦名みのる
キャラクターデザイン・作画監督・美術監督・美術設定 - たけはらみのる
音響監督 - 郷文裕貴
音響制作 - ビットグルーヴプロモーション
音楽 - うたたね彩菜
音楽ディレクター - 竹山沙織
音楽プロデューサー - 若林豪
企画・プロデューサー - 田中翔
アニメーション制作 - スタジオぷYUKAI
音楽制作・製作 - KADOKAWA
主題歌
- 「ひなたの国」
伊東歌詞太郎による主題歌。
作詞・作曲は伊東が担当し、編曲は河野圭。
第1夜「猫が家に来た日」
とにかく動くキュルガが可愛いすぎる!
今後、原作のどのエピソードがアニメ化されるのか楽しみで仕方ない。
お気に入りのエピソードがアニメ化されたら嬉しいな。
第2夜「帰宅後のあまえ方がはげしい」
扉に映るキュルガの影をみただけで抱きしめたくなる。
猫って尊い。
犬だって尊い。
愛犬と過ごした日々が懐かしい…。
第3夜「物を落としたいネコ」
原作で好きなエピソード。
絶妙に嫌なタイミングで、問答無用でグラスを落とすキュルガ。
だからって怒れないんだよねぇ、可愛いから…。
犬の場合、かまってあげていないと何かしらイタズラをする。
だけど、あのやってやった感満載のドヤ顔がまた愛おしくてたまらない。
ペットを飼うということは、ただただ可愛いところをみるわけじゃない。
本当に愛おしく感じるのは、世話を焼いている時だったように思う。
猫だって犬だって、本当に愛おしく感じるのは年寄りになってからなんだよ。
パピーの頃だけ可愛がるような人間に、猫好き・犬好きを語ってほしくない。
誰がみたって可愛いはずなんだから。
真の愛猫家・愛犬家とは、どんな状態であろうと愛がブレないものだ。
第4夜「ネコのグルーミングは痛い」
これも原作で好きなエピソード。
ペットに舐められている時って、この上ない幸せな時間なんだよね。
チューとかあまり良くないことみたいだけど、可愛いから仕方ないよね…。
第5夜「ネコの耳にビンタされる」
猫の場合が何と呼ぶのかわからないが、犬ではこの行為を通称 "ブルブル" と呼ぶ。
しっぽだけの場合は "ブンブン"。
結構な強さで激突してくるけど、あれって本人たちは痛くないのかな?
"ブルブル" といえば…
お風呂に入れて "ブルブル" を促してもしないくせに、諦めて拭くために外に出した途端に "ブルブル" する犬。
そして、それを怒れない飼い主。
愛犬家あるあるだよね。
第6夜「焼き魚観察しにくるネコ」
このエピソードもペットあるある。
犬もにおいは嗅ぎにやってくるが、けっして口にすることはなかった。
個体差はあるのだろうが、少なくとも我が家の愛娘たちはお利口だった。
第7夜「ネコの写真うまく撮れない」
こちらのエピソードもペットあるある。
可愛いと思ってスマホを構えた時には、時すでに遅し。
我が家の愛娘たちも、ベストショットは記憶の中にしか残っていない。
ペットの撮影は殊の外難しいのだ。
第8夜「ネコの動画うまく撮れない」
第9夜「うまく持ち上げられない」
第10夜「ネコのずつき攻撃」
第11夜「やさしいネコパンチ」
狂おしいほど愛おしいエピソード。
犬もよく人の顔の上に乗ってきたりするが、痛くもないし嫌でもない。
むしろ愛おしくてたまらなくなる。
これを観てしまうとペットがいる生活に戻りたくなってくる…。
第12夜「かまってほしいネコ」
第13夜「ネコの耳裏返しがち」
第14夜「ネコに乗せたくなる」
第15夜「ネコとだるまさんが転んだ」
第16夜「感動シーンに寄ってくるネコ」
第17夜「ネコは頭が通れば通り抜けられる」
第18夜「どいてくれないネコ」
第19夜「ネコが足に乗りに来た」
第20夜「抜け毛の時期のネコ」
第21夜「ネコが噛んできた」
第22夜「ネコにびっくりする」
第23夜「ソファーの下を覗くネコ」
第24夜「人差し指を嗅がずにいられない」
第25夜「ネコに振り向いてほしい」
第26夜「ふくらんだしっぽが気になる」
第27夜「映画鑑賞をジャマするネコ」
第28夜「となりに座るネコ」
第29夜「おでかけする妹とネコ」
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第1夜〜第10夜 まとめ